NABEGONの
鈴鹿フェスティバル同行記
2002年8月11日〜12日
イ-サンからのお誘いにより 鈴鹿フェスティバルに同行させていただくことになった。
いつもイベント会場で 会うことは多くても 一緒に移動し 寝食をともにするのははじめて
即 行かせて下さい の 返信をし その日を 指折り数えながら待った。
さぁ 出発
鈴鹿までの移動は 貸切バス

メンバ-皆を乗せたバスの中は さながら 懐かしの修学旅行のよう
バスの後で 幹部クラスが 車座にすわり イ-サンを中心に
楽しく 時には シリアスに 話ながら 鈴鹿に向かう。
盆の渋滞で 会場に 定刻をすぎて 会場に到着

衣装に着替えることなく そのままの私服で リハ-サル開始
今村組にとって いままで 何百回とくりかえされたことなのだろうが 私にとっては初めて見るリハ-サル風景
イ-サンとマ-タンの厳しいチェックのもと リハ-サルで踊るメンバ-



オ-プニングで 踊る今村組・・・ミ-ティングにも力がはいる。


ここから 2日間に わたるマラソンダンシングの始まり

今回の みどころは 盲腸のミヤとヘルニアのカ-ビンの女性ツインマイク
それに 祭衆のりいちさんが 加わるという 鈴鹿特別バ-ジョン
ツインマイクは 病気のため踊れない二人の苦肉の策だったのだが これが はまりまくり
これからも 続けて欲しいと 思うほど・・・でも 2人は 踊りたいだろうけどね
そして りいちさんが ホントかっこいい・・・後で ゆっくり紹介します。
![]()